"> イーシュン10代自殺で学校と警察の対応は正しかったのか? | ハロアジはシンガポール情報 サイトです。

イーシュン10代自殺で学校と警察の対応は正しかったのか?

先日、イーシュンで10代の男の子がわいせつ容疑で警察での取り調べから帰宅後、HDBから飛び降り自殺した事件について、男の子の両親は、男の子に対する警察や学校の対応が本当に適切なものであったのかと疑問に感じている、と手記を出した。

両親の許可を得ないまま警察が学校に来て男の子を連行しちゃったわけでしょ。これは確かにどうしたものかな?とも思うけれど、状況によってはアリだとも思うし、難しいね。

まだまだ考え方が未熟で、世界も狭い10代の男の子にとってはこれで自分の人生が終わってしまったように感じてしまい、衝動的に自殺という行為に走ってしまったのかもしれないね。実は、つい最近自分の身近でもすごく似たような事件が起こって、本当にショックキングだったの。その子もこのシンガポールの男の子と同じような心境だったんじゃないかな、ってすごく感じた。

多感な年ごろの子供たちには、ケアがすごく大切だな、とは思うけれど、態度が反抗的だったりもするし、大人にとってもどうやって対応していいのか分からない部分も多々あるだろうね。

http://news.asiaone.com/news/singapore/yishun-teen-suicide-school-and-police-protocols-under-spotlight

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