シンガポールこっちにもいたよ、迷惑住民

11日にJurong West Streetで数人が共有廊下に毎晩のようにたむろして近隣住民が迷惑しているというニュースがあったが、block 232 Jurong East Street 21にも迷惑住人がいると投稿があった。その男性は、共有廊下で堂々と喫煙し、半紙を廊下で燃やしたり、筆で何か廊下に書いたりと、ここ半年間ぐらいこうした行為を繰り返し、近隣住民に迷惑をかけているようだ。

一歩入れば自分の家なんだから、床に何か書くとか、自分の家でやってくれればいいのに。立地条件や家賃とかで家を選ぶの大事だけど、近隣住民の情報もしっかり聞かないととんでもない目にあうね。途中からこういう人が隣に引っ越してくることもあるだろうから、避けられない面もあるけど…。

↑こんな風にご近所さん同士で助け合うのが当たり前になると、すごくいい世の中になるのに。特にご近所さんが迷惑かけるような人でなければ、「隣に住んでいる人よく知らない」っていうの珍しくないもんね、今は。

http://singaporeseen.stomp.com.sg/this-urban-jungle/yet-another-neighbour-from-hell-in-jurong-resident-feels-helpless-over-old-mans

にほんブログ村 海外生活ブログ シンガポール情報へ

シンガポール情報はやっぱフリーペーパーとこの ハロアジ電話帳 で♡

ハロアジでn

 android

コメントを残す

Your email address will not be published.

Previous Story

火事で顔の95%を火傷の男性 副主相から手紙

Next Story

シンガポール首相、CNYのお祝いはシンガポーリアンとアメリカで

Latest from シンガポールニュース