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シンガポールシーシークラブ キャバクラ 行ってきた!!

シンガポールシーシークラブ キャバクラ 行ってきた!

「いやぁ〜、今日は飲んだなぁ〜。

でもまだこんな時間かぁ〜、折角だしもう一件くらい、、、」

(、、、そういえばこの辺に面白い飲み屋があるって聞いたなぁ〜、確かこの辺の店の二階に、、、あっ!)

 

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ここはかの有名な”カッページ”の シーシークラブ 。

在星邦人で知らない人はいないのではないか?というほど有名な場所。

MRTのサマセット駅からすぐ近く、オーチャードロード沿いにあるモール “Metro Centre Point”と”OG Orchard Point”の間の通り”Cuppage Rd”を北に進んでいけば見えてくるオープンテラスの飲食街

このテラスのある飲食街を総称して、”カッページテラス“。

その東側に見える雑居ビルのような建物が、”カッページプラザ”。仕事終わりの殿方達が夜な夜な通う建物。

その裏手にある”Koek Rd”に面しているビルが”オーチャードプラザ”。

こちらも夜は沢山の日本人男性とおめかしした女性たちで賑わっている。

 

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これら2つのビルのご紹介はまた別の機会に、、、

今回の舞台は夜風が気持ち良く吹き抜ける カッページテラス

Orchard Rd を背にしてまっすぐ進むと左手にラーメン屋、インドカレー屋、お寿司屋に居酒屋と、沢山の飲食店が出迎えてくれる。

そのまま突き当たりまで行くとローカルの若者達で賑わう一件のバーに辿り着く。

” Cable Car 1890’s Saloon “お洒落でアメリカンな雰囲気漂うイカしたバーである。

ここで一杯も良いが、今回の目的地はこの店内を進んだ更に奥。店舗の二階である。

 

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初見では少し見つけにくい場所にあるのがここの良さでもある。男というのは想像力豊かな生き物なので、店に入る前からの演出は大切だ。

念の為伝えると、一階のバーも二階の店もオーナーが同じなので、バーに用がなくとも中に入るのは全く問題はない。

〜この階段を登ればどうなるものか、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足が道になり、その一足が道となる。迷わず行けよ。

行けばわかるさ、、、バカヤローッ!!〜

(あったあった!ここがきっとそうだな。)

シンガポールキャバクラ シーシークラブ

“コツコツコツコツ、、、”

革靴の底と木の階段と合わさる音が軽やかで心地が良い。

日本では、5〜6人入れば窮屈に感じる小さなエレベーターで雑居ビルに上がっていくパターンが多い中、この感じも新鮮である。

「いらっしゃいませ〜、今晩は〜♡」

シンガポールシーシークラブ



ここは本当に日本から7時間も離れている東南アジアなのか?と一瞬疑ってしまう。

中を見渡せば、大きめなU時型のソファがいくつかあり、天井にはシャンデリアが煌めいている。

仕事終わりにワイシャツを着崩した殿方達と綺麗なドレスを着飾っている華やかな女性達がお酒片手に会話を楽しんでいる。

女性達は見た感じ、20代前半〜後半が大半のようだ。

お店のシステム等は、日本のそれとなんら変わらない。

席に着き、特に指名の子などがいなければだいたい15分ほどで次から次に女の子達が入れ替わり、隣で接客をしてくれる。

現地の従業員と仕事をしている人からすれば、日本語での楽しい会話に時間が経つのを忘れて、長居し過ぎてしまわないように注意する必要がありそうだ。

店舗の大きさに対して女の子の数が多いのが印象に残る。

北から南まで、日本各地からやってきているようだ。

「○○やんなぁ〜?♡」

「××やけんねぇ〜!♡」

女性の方言というのは素晴らしい。それだけで印象がガラリと変わるのだから、地方出身の方々は是非とも全面に出したほうがえぇと思いまんねん。

「よければLINE教えてくれませんか?♡」

こちらからガツガツせがまなくとも向こうから連絡先の交換をお願いされる。

接客と分かっていながらも惚れてまうやろ〜。

そんなこんなであっという間に時は流れ、いざお会計。

シンガポールシーシークラブ

日本と比べると物価の高いシンガポール、嘸かし高いのかと思いきや、以外や以外にも日本とあまり変わらない。

嬉しい限りである。

相手次第ではあるものの、もし気に入った子がいれば、その後違うバーで飲んだり、別日の仕事前に食事も問題無し。

店の雰囲気、料金、それから女の子の数など、総合的に判断すると贔屓目なしにしても非常に良質な店である。

世の殿方を癒す都会のオアシス。

是非一度でもいいので足を運んでいただきたい。

シンガポールシーシークラブ

店名: C.C. Club (シーシークラブ)
電話番号: 9178 8083

営業日:月~土曜日(祝日除く)

営業時間:午後8時30分~午前1時30分(ラストオーダー:午前1時15分)

住所:49 Cuppage Terrace (S) 229466

PS:余談ではあるが、これまでにここの女の子と付き合う事に成功したり、挙げ句には結婚した猛者もいるという噂をチラホラ耳にする。

(C)hallengeして(C)hanceを掴めるClubなのかもしれない。

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