シンガポールマネージャー おサボり日本人従業員にビックリお仕置き!!!

従業員の勤務態度が気に入らなかったマネージャーが取った驚きの行動とは!?

レストランで働く30歳のこのマネージャー、日本人従業員が普段から仕事をサボりがちなのに腹を立て、自宅で栽培していたDevil’s Trumpetで知られるチョウセンアサガオの種をご飯にふりかけて食べさせたのだ。

チョウセンアサガオの種には食べると精神錯乱状態を引き起こす毒が含まれているという。

何も知らずに食べてしまった彼は、毒による中毒症状を起こし、一週間以上入院する羽目に!

不審に思ったレストランのオーナーがマネージャーの事を調べている最中、マネージャーが自白し、事件が明るみに出た。逮捕されたマネージャーには三年間の保護観察所分が言い渡された。

And you thought the scolding you got was bad. http://bit.ly/2q2fuVf

Stompさんの投稿 2017年5月18日

怖いわwww 日本人の従業員がどの程度仕事をサボっていたのかしらないけれど、いきなり猛毒食べさせられてお説教じゃたまったもんじゃないね!

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