シンガポール ゴミ屋敷の独居老人 自宅で孤独死!

ゴミ屋敷の独居老人、自宅で孤独死か?

11月17日、Whampoaの住居内で72歳の男性が死亡しているのが発見された。

発見された時点で、死後数日経過していたものと思われ、事件性は無いとのこと。

男性の部屋はいわゆる”ゴミ屋敷”で、部屋の中だけではなく共用廊下部分にもモノがあふれて散乱していたのだそう。

生前は、毎日のように出かけては袋に沢山のモノを詰め込んで帰ってきていたのだそうだ。

近所の人の話では、死亡した男性の家を訪ねてくる人はほとんどいなかったのだそう。

ゴミ屋敷、周りの人はかなり迷惑だね。

今後高齢化が進むにつれて、今回のような独居老人の孤独死はどんどんと増えていくのだろうね。

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