シンガポール トイレで阻喪した義理の娘に暴力を振るい殺した男を起訴!

義理の娘に暴力を振るい死亡させた28歳の男を殺人罪で起訴!

男は2018年9月、当時4歳の義理の娘がトイレで阻喪したのに腹を立て、腹部を何度か思いっきり蹴ったとのこと。

そのしばらく後、女の子は激しく嘔吐を続け、次の日に死亡した。

男は以前からこの女の子に対し、日常的に暴力を振るっていたのだという。

裁判で殺人罪が確定すれば、死罪若しくは終身刑が科されることとなる。

4歳くらいの子がトイレを失敗するなんて普通にあることなのに。

自分と血がつながっていないから可愛く思えない、って感情もあるのかもしれないけど、これほど小さな子供によくぞそこまでの暴力を振るうことができたものだね。

まさか本当に死んでしまうとは思っていなかったのだろうな。

He admitted to kicking the girl’s abdomen while she was on the floor, saying he targeted her stomach because he wanted to “teach her a lesson” for having “so much problem peeing or passing motion”.

Stompさんの投稿 2021年2月2日火曜日

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