死人に罪をなすりつけようとした男に懲役51ヶ月!
葬儀会社で働いていた男はカードの詳細を違法に取得し、その情報で葬儀用の商品を決済させていた。
しかし、カードユーザーからクレームが相次ぎ、警察の事情聴取を受けることに。
男は自分の罪をごまかすため、共犯者がいると供述し、その件について周辺の人物と口裏を合わせようとした。
しかし、その”共犯者”は自分の葬儀会社で担当した死人だったのだ!
その上、口裏を合わせようとしていたこともバレてしまったのだった。
死人に罪をなすりつけようとするパターンって今までありそうで無かったかもw
死人に口無しとは言うけれどもね!



