保証金支払ったのに!
36歳女性はWoodlandsにあるユニットの部屋の契約をして、前金として3ヶ月分の家賃と諸経費の合計1万ドル超を支払った。
ところが入居予定日は家主が海外にいて都合が悪いので延長してほしいと言われ、それに応じたのだそう。
しかしながら彼女が入居するはずの部屋は別のテナントにリースされていたことが判明。
友人の家への居候を余儀なくされた女性は家主に抗議。
家主は前金の返還を約束したというが、結局それは支払われず、それどころか家主との連絡すらも不能になってしまったそうだ。
女性は警察に通報し、少額裁判所に請求を行う予定とのこと。
女性が入るはずだったテナントの主は、その場所が別の人にリースされる予定だったことを全く知らなかったそうだ。
なんていい加減な家主なんだろうね!腹立たしいね!
もっと信頼できる家主ならいくらでもいると思うよ。
せめて払った前金だけでも返してほしいよね。


