時限爆弾が仕掛けられていたみたいで恐怖!
アパートで一人暮らしをしている76歳男性は、家の中で聞き慣れない音を聞き、様子を見に行ってビックリ仰天!
キッチンの壁に大きな穴が空いており、周りに瓦礫が散らばっていた!
男性は教会から帰ってくるとキッチンでコーヒーか紅茶を淹れるのが日課。
その日には偶然それをしていなくて本当にラッキーだった!
原因はガス漏れだったことが判明。
数ヶ月前から、崩れた壁の周辺がなんとなく膨れ上がったようになっているのを見つけて不審に思っていたのだとか。
これでは時限爆弾が仕掛けられていたのと何ら変わりがないじゃないか!
下手をすると自分の命は無かったかもしれない、と思うと男性は背筋が凍る気分になったのだそう。
思えば数ヶ月前から兆候はあったのだろうけれど、まさか爆発するなんて思わないよね!
いつものルーティンをこなさなかったおかげで命拾いできたね。
神様が助けてくれたのかもしれないね。


