真夜中のデリバリーが許されるのはサンタさんのみw
ある男性は真夜中、スマホの着信音で目を覚ました。
仕事で緊急の案件が発生したのかと思い画面を見てみるとそれは配送業者から荷物到着を知らせる通知だった。
時間は夜の2時すぎ。サンタクロースでもあるまいにこんな時間に配達なんてありえない!
配達員に文句を言うと、彼は体調が悪い中どうしても配達を済ませる必要があったから、と説明したのだとか。
男性は睡眠を妨害されて腹立たしい気分を通り越して、若い配達員が置かれているブラックな状況に同情せざるを得なくなったのだとか。
夜中2時に配達なんてありえない!
そんな時間にまで何が何でも仕事をさせる雇用元、一体どうなってるんだよ!?
そして、体調不良の中、仕事を最後までやりきろうとしていた青年、本当にお疲れ様。


