妻のがん闘病中に実の娘をレイプ!
現在44歳の男には、強姦等の罪で24年間の懲役刑及び杖刑24回が言い渡された。
妻のがん闘病の最中、男は4人の子供のうち2番目の娘(現在17歳)の部屋に忍び込み、性的嫌がらせ行為を行うようになった。
それは次第にエスカレートし、終いには最後の行為にまで発展。
娘は行為の最中、ひたすら眠ったフリをしていたそうだ。
母親ががん闘病中であること、父親が一家の稼ぎ頭であることを考え、言い出すことができなかったのだそうだ。
自宅療養中だった母親が男の愚行に気が付き、警察に通報した。
母親は2021年3月に死去したとのこと。残された子どもたちは親戚に引き取られたとのことだ。
なんて酷い話だ!最悪だ!
お母さん、子どもたちのことが心配で仕方がなかっただろうな。
被害者が周りの状況を考えすぎてしまって何も言えずにいるのが気の毒で仕方がないよ。


