父親の暴行は娘が5歳で亡くなるまで続いた。
43歳男は合計26の罪状で起訴されている。
男は娘が3歳の時より、裸のままトイレの中に閉じ込めたり、殴る蹴るなどの身体的な暴力による虐待を続けていた。
それは娘が5歳で死亡するまで続いた。
また、男は息子に対しても同様に虐待を加えていたとのことだ。
娘の死亡後、男は携帯電話やハサミなど、証拠になるものをすべて処分。
そして警察には娘は遊具で頭を強く打ったために死んだと嘘をついたのだそうだ。
こりゃかなり悪質だわね。
死んでしまうまで虐待したうえに、その証拠をしっかり隠滅しようとしてるもの。救いようがないわ。
娘ちゃん、地獄のような人生だったよね。本当にお気の毒。

