賞味期限の改ざんは厳禁!
食品会社が食品の再包装の際にすでに期限切れの食品の賞味期限を書き換えていたことが判明!
SFAがこれらすべての食品を没収し、処分したとのことだ。
賞味期限の書き換えや、シールの貼り替えは固く禁止されている。
不正が発覚した会社には6400ドルの罰金刑の支払いが言い渡された。
また、日本人が筆頭を務める食品会社では無許可の保存庫で食品を保管していた事が発覚。
この会社に対しても罰金刑の支払いが命じられている。
消費者は消費期限や原材料のラベル表示を信じるしかできないもんね。
それが改ざんされてるとは許しがたい。
健康被害が起きてしまってからでは遅いもんね。


