本来信頼できるはずの人に受けた辱め!
the People’s Association (PA) のマネージャーをしていた64歳男に18年間の懲役刑が言い渡された。
男は仕事を通じて知り合った家族の娘を連れ出し、その娘の裸の写真を撮ったり、オーラルセックスを強要するなどしていた。
被害者の15歳少女には知的障害があったが、男はそれを知った上で少女をターゲットにした。
そして、防犯カメラの死角を狙うなど、計画的に犯行に及んでいた。
ある日会社のオフィス内で少女に性的嫌がらせを行っているところを同僚に見られてしまった男は、彼に口止め料を払って事なきを得ようとしたのだとか。
しかしすでに同僚は警察に通報しており、男は逮捕された。
被害を受けた少女の心の傷は相当に大きなものだったようだ。
家族を手助けする立場を悪用してこんなことするなんて!
相手に知的障害があるからバレなくて良いとでも思っていたのだろうか?
その卑劣さがただただ腹立たしい!


