絶滅危惧種をおふざけでトレード!男に罰金刑!
35歳男はメッセージアプリで絶滅危惧種であるスンダセンザンコウの広告を発見。
相手がまさか本当にセンザンコウを所持してはいないだろうと思った男は冗談半分で取引メッセージを送った。
しかし、相手の21歳男は不法にそれを入手して所持していた。
二人は1400ドルでの売買に同意。
購入後、流石に冗談が過ぎたと思った男は払ったお金を取り戻そうと、そのセンザンコウの転売を試みた。
買い手はバイヤーのフリをしたナショナルパークの職員!
男は逮捕され、8000ドルの罰金刑の支払いを言い渡されたのだった!
保護されたセンザンコウは妊娠中でかなりお腹を減らした状態だったそうだ。
おふざけが過ぎて大損してしまったね!残念でした~!
Nパークの職員がバイヤーのフリをする事があるんだね。悪いことはできないね。


