CNB職員が被疑者の尿サンプル改ざんで有罪判決!
中央麻薬局(CNB)の役員とその同僚2人は、被験者のCNB退去時期を早めるため、尿サンプルの取替を提案。
3人は結託して、職員の1人の尿を被験者の尿として提出。
検査結果陰性を受けて、被験者のCNB退去が決定した。
しかし、のちにこの被験者に対して行われた検査による陽性判定がきっかけとなり、改ざんが明るみとなったのだった。
この件みたいに忖度して検査結果を改ざんするパターンって結構沢山ありそうだね。
検査は公正であるべきなのに、裏で何やってるか分からないとなると、信じるものも信じられなくなりそう。



