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ここ数年チャイルドケアセンターの利用者が増加中!

シンガポールでは大多数の人々が小さな子供の世話を自分の親や乳母などにお願いしているのが現状だ。

しかし一方でチャイルドケアセンターに子供を預ける人の数も数年前に比べて急増しており、現在約4000人の未成年の子供たちが預けられているという。2012年と比べ60%の増加だ。

チャイルドケアセンターはお金を払えばプロのスタッフにこどもの面倒を見てもらえるため安心して子供を預けて仕事へ行くことが出来る、子供に早くから社会性が身に付く、バランスの良い食事を提供してもらえるなどの利点がある一方、子供間で病気が蔓延しやすく、風邪をひくリスクが高まるなどの不利益もあるという。今後、子育て施設はどんどんポピュラーになっていくのかもしれない。

そうだね、身近に親戚がいてお願いができるのならそれに越したことはないのだろうけれど、お願いできる人がいない働くお母さんだっているわけで。そういう人にはとてもありがたいシステムだよね。こどもにとっても小さいうちから色々な人々の中で刺激をうけながら育つってのは良い事なのでないかな?って思うね。

http://news.asiaone.com/news/singapore/more-parents-put-babies-infant-care-centres

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