3か月間で2回目!? シンガポールタバコのポイ捨てで火災発生!

5月9日朝、Shenton Houseで火災が発生した。この3か月間で同じビルで2回の火災が発生したことになる。

24階のごみ処理場にポイ捨てされたタバコが火災の原因と考えられるという。ゴミ周辺が焼け、けが人はいなかった。

今年2月には同ビル15階付近から出火、住民約150人が避難し、二人が煙を吸って病院に搬送されるという騒ぎがあったばかりだ。

Photos sent in by ST reader Ang Lixing showed at least two fire engines parked outside the 25-storey building.

The Straits Timesさんの投稿 2017年5月8日

タバコのポイ捨てって本当に火災につながるのだね。何気なくやってしまいがちかもしれないけれど、ポイ捨ては絶対にダメだね!同じビルで3か月に2回も火災が起きるなんて、ちょっと尋常じゃない事態だよね。

ハロアジニュース

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