URA Realisが提出した通告によると、6月20日、一人のバイヤーが20ものone-bedroom unitsを購入したとの事だ。
このユニットの大量買いはScotts Squareの13階から30階部分だそうで、購入金額の合計は3700万ドル以上。スクエアーフィート単価は平均$2,966 psfだ。
買い手はインドネシア人だそうで、プライベートバンカー経由で購入したのだという。購入の際にリベートがあったのかなどの詳細は不明だ。
3月に導入されたadditional conveyance dutyは本来、個人向けではなく住宅ユニットの購入を検討している企業をターゲットにしたものではあるが、Scott Squereのような一等地はどんな買い手にとっても魅力的なものであるらしい。
こんな一等地を爆買い出来ちゃうなんて、どんだけリッチなんだよ!?うらやましいわwwwインドネシア人ってこと以外詳しいことが分からないけれど、普段どんなことやってる人なんだろうね?



