シンガポール言葉の壁 Uberドライバーに暴力の男に懲役刑!

Uberのドライバーを殴ってけがをさせ、車にも危害を加えた32歳の男に懲役4週間が言い渡された。

男は昨年6月、GeylangでUberに乗り込み、同地区内にあるホテルに行くようオーダーした。

しかし、Uberの運転手は男が言っている言葉の意味が理解できずに迷走。

結局目的地にたどり着くことは出来ず、埒があかないため車から降りようとすると、運賃を請求された。

腹を立てた男は車のドアを蹴飛ばし、運転手に殴りかかり怪我をさせた。

車の修理費用は240ドルに上るという。

自分も以前海外旅行に行ったときに言葉が通じなくてとんでもないところに連れて行かれてしまった経験があるから分かるよ。客の立場としてはイライラするよね。

でもだからって車や運転手に危害を加えるのはダメだよね。

運転手側の方も、○○語は分かるけれど××語は分かりません、みたいに予め車内に案内を出しておくとかしておいてくれればいいのに、とは思うよ。

The 32-year-old also kicked the left door of the car, causing $240 in damages. http://bit.ly/2npYtVA

Stompさんの投稿 2018年1月29日(月)

コメントを残す

Your email address will not be published.

Previous Story

海鮮どんぶりがたったの10ドル! District Sushi

Next Story

お好きな日本料理をチョイスして!Japan Foods Garden

Latest from シンガポールニュース