シンガポール開業医レイプ事件 妻が被告夫の下半身事情を証言!

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2015年に発生した開業医が患者をレイプした事件の公判で、被告の妻が自分の夫は恐らくレイプ行為自体できなかったであろうという内容の証言を行った。

この事件はBedokにある開業医で被告が26歳の女性の下半身を診察中、性行為に及んだというもの。

妻は、被告である67歳の夫は2014年から勃起障害に悩まされており、刺激を加えても

”まるで麺のようにフニャフニャした状態”

だったため、レイプ行為にはとうてい及ばないのでは、という内容の証言を行ったのだという。

この夫婦には20歳から39歳まで5人の子供がいるのだそう。月に1、2度は夫婦生活はあったものの、年々”早く”終わるようになっていたということだ。

勃起障害に関しては被告側からの申告に矛盾がある事をDPP側が指摘している。

又、妻側の証言にも食い違いが認められるということだ。

10月に再度公判が執り行われる予定だ。

裁判で必要とはいえ、勃起障害について触れられるのはメンタル的にかなりキツイものがありそうだねぇ。

でも、被害者がレイプされた、って言ってるのならしっかり機能していたのだよね。おそらくは。

奥さんではダメでも20代の若い女性ならオッケーだった?

どちらにしろ、仕事中にこんなことするなんて最悪だね!

https://www.todayonline.com/singapore/doctors-wife-says-he-could-not-have-raped-patient-due-erectile-dysfunction

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