シンガポール警察官が銃で自殺か?

9月3日、23歳の警察官がUlu Pandan RoadにあるProtective Security Command内で銃で頭を撃ち倒れているのが発見された。

この男性は朝の出勤時、業務の為銃を受け取ったということだ。

午後3時過ぎに、休憩室で頭に傷を負って倒れているのを発見された。彼の傍らには銃が転がっていたということだ。

病院に搬送されたが後に死亡した。

発見される前、男性が電話で誰かと口論する声が聞こえたということだ。

警察は不審死として調査を行っている。他殺の疑いはないということだ。

口論の末感情が高ぶりすぎてしまったのだろうか?

職業として銃を持っている人は当然のことながらそれで自分の命だって絶てるわけで。考えてみたら恐ろしいことだな、って思う。

He was heard arguing on the phone shortly before he was found with the gunshot wound. https://bit.ly/2McRIRt

Stompさんの投稿 2018年9月9日日曜日

ハロアジニュース

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