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シンガポール コーヒーショップでお勉強お断りの立て看板にもの申す!

コーヒーショップに掲げられた”ここでの勉強は遠慮してください。”の立て看板。

これってどう捉えたらいいの?

17歳の高校生は、いつもテスト勉強のために利用するコーヒーショップに上記の立て看板がある事に気が付いて、とても困惑したという。

他にも多くの学生がテスト勉強などのためにそこを利用しているという。

彼は他のコーヒーショップでこんな看板を見かけたことは無い、これは学生に対する差別行為ではないか、出来ることならこの看板を取り外してほしい、と感じたのだそう。

他の学生からも彼と同じような苦情が寄せられているようだ。

この問題、あなたならどう思う?

うーん、学生の立場からだけ見て言えば差別的な物言いみたいに聞こえるかもしれないけれど、コーヒーショップの経営側や他のお客さんからの目線で見ればどうなのかな?ってことじゃないかな?

あそこの店はいつも学生が席を占領してるから自分達(他のお客さん)が行ってもゆっくりくつろぐことが出来ない。だから他のお店に行こうよ。ってことになってしまいそうな気がするのよね。そうするとお店側としてもかなり迷惑な話になるよね。

学生ではない立場の者から言わせていただくと、学生さんが勉強する場所はコーヒーショップじゃなくて図書館や自習室だよね。って思うよ。

What do you think? https://bit.ly/2pSCfgV

Stompさんの投稿 2018年10月10日水曜日

3 Comments

匿名

図書館で勉強すればいいよねー 学校の図書室とかシンガポールではダメなのかな?

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通りすがり

あくまでも推測と自分の経験だと、友達と喋ったり何かを口にしながら勉強したいのでしょうね。
でも国民の大半がHDBといわれるシンガポールで、家では集まれない学生や一人暮らしできない若者が集まったり、パソコン持ってきて作業してるのかなと。

大学ランクも抜かれたことだし、国の施設として、気軽にお金がかからず集まれる場所をつくってくれれば、こんな問題もなくなるかな。

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ガリ勉

ただの寂しがり屋たちで、クーラーが欲しいだけだろ。

こいつらの為にお金にならない場所作ってなに得なんだ。

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