シンガポールプロモ情報募集中

シンガポール強迫性障害の息子 両親に暴力行為で有罪!

強迫性障害(OCD)と診断されている男が両親に暴力を振るって有罪!

今年1月、37歳の息子は両親に対しティッシュペーパーの使い方が違うと激高。

長さ1.2メートルのアルミニウム製の棒で両親を何度も殴り怪我を負わせたのだという。

男は2009年、強迫性障害(OCD)であると診断されていた。

かなり神経質で自分なりのルールを作りそれに両親を無理やり従わせ、守らないと怒っていたということだ。

そして、病院での治療は拒否し続けてていたのだという。

怪我を負った母親は病院で怪我の原因は知らない人が家に強盗に入り、その人たちから暴力を受けたため、と説明していたのだそう。

強迫性障害の詳しいことは良く知らないけれど、治療はちゃんと受けないといけないね。

周りの家族は毎日毎日相当に振り回されて大変だったのだろうね。

散々暴力を振られて怪我を負っても絶対に息子がやったとは言おうとしない母親に泣けてしまったよ。

div class=”fb-post” data-href=”https://www.facebook.com/straitstimes.stomp/posts/2152300494801381″ data-width=”800″ data-show-text=”true”>

Man with OCD hit parents using metal pole — then told them to shower as they were covered in blood. https://bit.ly/2pWExeF

Stompさんの投稿 2018年10月17日水曜日

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ハロアジトップへ