シンガポール メイドが痴呆症の雇用主に押されてエレベーターを落下!

メイドが痴ほう症の雇用主に押されてエスカレーターを落下!

12月7日昼過ぎ、Clementi MRT駅のエスカレーターでの出来事だった。

41歳のインドネシア出身のメイドと67歳の雇用主が駅を歩いていた。

メイドは安全のためにエスカレーターを使おうと言ったものの、雇用主は何が何でもエスカレーターを使うと主張。

2人は口論になってしまった。そして、雇用主に押されてバランスを崩したメイドはエスカレーターを転がり落ちてしまったのだ。

メイドは手すりに頭を打ち、下まで落ちて意識を失って仰向けの状態で倒れてしまった。

雇用主は痴ほう症を患っているということだ。

メイドは雇用主の所で働き始めて1か月ほどだったという。代理店に働き口の変更を交渉中だったということだ。

メイドさんがこの雇用主は自分の手には負えないと感じていた矢先に大きな事故が起きてしまったみたいだね。

お互いに信頼関係が出来上がってないとなかなか難しいものがあるね。

怪我が大したことないと良いのだけど。

She fell backwards and hit her head on the handrail before tumbling to the foot of the escalator. https://bit.ly/2C4xpE1

Stompさんの投稿 2018年12月10日月曜日

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