シンガポール 自称”墓掘り”ミャンマー人6人、不法滞在で逮捕!

2月19日、Choa Chu Kang墓地にてミャンマー人6人が不法滞在等の疑いで逮捕された。

Immigration and Checkpoints Authority (ICA) の職員がChoa Chu Kang周辺を巡回中、一人のミャンマー人と遭遇。

彼は職員を見て逃走を試みたが捕まってしまった。

そして、他の5人と墓地周辺にある彼らの”基地”も発見された。

逮捕されたのは22歳から42歳までのミャンマー人6人で、彼らは”墓掘り”として働いていると言っているのだそうだ。

6人の中には滞在期限が切れているにもかかわらず国内に留まっていた者もいたということだ。

この6人に対する調査は引き続き行われているということだ。

他人の墓を掘って何をするのだろう?なにかお金になりそうなものでも埋められているのだろうか?

滞在期限が切れてしまって祖国に帰るに帰れずに、どうにかして食い繋げようと必死だったのだろうか?

There were makeshift quarters within the cemetery. https://bit.ly/2Tf11I2

Stompさんの投稿 2019年2月21日木曜日

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