シンガポールコーヒーショップオーナー 被害者死亡で殺人罪へ!

4月14日、 Jurong West にあるコーヒーショップでけんか騒ぎが発生。

51歳の男性が怪我を負い、病院で手当てを受けていたが、18日に死亡した。

これを受けて、加害者の同じく51歳男の罪状が殺人罪に引き上げられる運びとなった。

加害者の男はAccounting and Corporate Regulatory Authority (Acra) の会員で、事件が起きたコーヒーショップ周辺10店舗ほどのオーナーだったということ。

このコーヒーショップ周辺では特に夜間など、揉め事で言い争いあう声がよく聞かれたということだ。

事件当日も、被害者と加害者が取っ組み合いながら言い争いをしていたのだそう。そして、被害者が地面に倒れ、血が辺り一面に流れていたということだ。

加害者は以前からこの周辺の有力者だったのだけれど、周囲の人々との争いが絶えなかったのかな?

周りの人達から言わせたら、とうとうやってしまったな!ってところなのだろうか?

"I saw one of them holding the other man's clothes, and they were yelling at each other," a witness said. "Then one of them hit the ground, and there was blood everywhere." https://bit.ly/2VfMdKp

Stompさんの投稿 2019年4月21日日曜日

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