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2017年シンガポール母子殺人の詳細が裁判で明らかに!

2017年のチャイニーズニューイヤーの一週間前に発生した妻子殺人事件に関する詳細が7月2日に行われた裁判で明らかにされた。

現在43歳の被告は自らが作った借金の事で妻と口論になったのをきっかけに当時39歳だった妻を絞殺した。

男は妻が数年前に浮気したのを根に持っており、娘が本当に自分の子なのかと疑っていたということだ。

そして、当時4歳だった娘も絞殺。妻のお腹の中には妊娠6か月になる胎児もいた。

男は二人の遺体をベッドの上に横たわらせ、部屋に冷房を入れて少しでも遺体の腐敗を遅らせようとしていたのだという。

そして、自身も焼身自殺を図ったものの未遂に終わったのだそう。

春節を迎えても一向に連絡が取れないことを不審に思って家を訪問した妻の家族が遺体を発見し、事件が発覚した。

警察に逮捕された後も娘は母親に殺されたなどと嘘をついていた男だったが、最終的には自分が二人とも殺したことを認めたということだ。

何の罪も無い幼い娘さんが無残に殺されてしまって本当にかわいそう。

自分の本当の娘ではないかもと疑ってはいても殺すまではとてもできないと思うけどね。

He then set the bodies on fire, claiming that he had also tried to kill himself in the blaze but aborted his attempt as it was too hot. https://bit.ly/2RRhVcO

Stompさんの投稿 2019年7月2日火曜日

2 Comments

アバター 匿名

昨日見た報道では 妻の不倫をキッカケに精神不安定になり収入が激減、妻にパートに出るように言っても拒否され、殺害直前には あんたなんかと結婚しなければよかった、とか言われたとかありました。そこでカーッ!!となっちゃったかなぁと。

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桃

旦那かわいそうって言いたいけど、殺人はダメだよね。

あとDVもあったって否定できんし。かわいそう。

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