シンガポール Jalan Tan Tock Sengの建設現場で労働災害発生!

11月4日朝、Jalan Tan Tock Seng にある建設現場でタワークレーンが崩落する事故が発生。

外国人労働者一人が死亡、一人が脚に怪我を負い、病院へ搬送された。

クレーンは足場を組むための材料300㎏を運んでいた時に、ブームが崩壊したとのこと。

事故現場は17階建で500床収納のリハビリテーション施設が建設予定で2022年に完成の予定だということだ。

暫く労働災害のニュースを見ていなかった気がするけれど、起きてしまったね。

労働災害で犠牲になるのは多くの場合若い外国人労働者だね。

犠牲者たちにあるはずだった未来が無残に断ち切られてしまうのだね。そして待っている家族や大切な人がたくさんいただろうと思うと辛いよ。

The Indian national was found lying motionless and was pronounced dead by paramedics at the scene. https://bit.ly/2oLeYR1

Stompさんの投稿 2019年11月4日月曜日

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