シンガポール ゴミ屋敷の住人が孤独死!

53歳のゴミ屋敷の住人が遺体で発見された。

11月4日、Marsiling DriveにあるHDBの6階の部屋で、この部屋の住人である53歳の男性が死亡しているのが発見された。

男性の遺体はベッドに横たわっており、死後5日ほど経過していたものと思われる。

男性の部屋にはさまざまな種類の家具や家電品が天井近くまで積まれており、警察が中に入る際も物がありすぎてとても大変だったのだとか。

男性は10年ほど前から冷蔵庫などの大型家電品などをいくつも部屋の中に持ち込む姿が目撃されていたという。

シンガポールにも存在するのね、ゴミ屋敷って。

まだ若いのにゴミに囲まれて一人寂しく亡くなるなんてね。何といえば良いのやら。

この人に家族があるのかは分からないけれど、この部屋の後始末するのとても大変そうよね。誰が片づけるのだろう?

Household items such as tables, chairs, styrofoam boxes and vacuum cleaners were stacked up to the ceiling. https://bit.ly/2POMq3Z

Stompさんの投稿 2019年11月5日火曜日

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