窃盗仲間が感電死!
3人の電気技師と1人の運転手は警察署の引っ越しの現場に派遣され、分電盤などの移動などの仕事を依頼されていた。
その現場の天井から電気ケーブルが沢山ぶら下がっているのをみた彼らはそれらを盗もうと画策。
二手に分かれてケーブル撤去の作業をしていたところ、突然大きなクラッシュ音が!
27歳運転手の男性が感電して、その後搬送先の病院で死亡したのだった。
残る3人は窃盗未遂で逮捕され、1000ドルから1500ドルの罰金刑の支払いが言い渡された。
死亡した運転手は電気に関する知識がなかったから感電してしまったのかな?
まさか電気が通っているなんて!って感じだった?
どちらにせよ盗みはダメね。


