幼い娘と息子に暴力!深刻な怪我を負わせた父親に懲役刑!
34歳の父親は、当時まだ生後2ヶ月だった娘が泣いているところを思いっきり揺さぶって身体にダメージを負わせた。
また、2歳だった息子の頭部を何度も思いっきり殴った。
息子は嘔吐した後に様子がおかしくなり、病院へ。頭蓋骨の骨折が確認されたのだそうだ。
児童保護コーディネーターにより父親とこの子どもたちとの面会は週末のみに設定されていたそうだが、その週末に悲劇が起きたのだった。
更に悪いことに男は妻に口止めして自分の悪行を隠そうとした。
男には10年の懲役刑と杖系が言い渡された。
無力な子供たちになんでここまでできるのだろう?
児童虐待の対策をしていたにも関わらず悲惨な状態になってしまったのだね。
自分がやったことを口止めして隠そうとするあたり、かなりの悪質さを感じるね。



