結婚相手の未成年の連れ子と性的関係になり、妊娠させたことを裁判の席で認めた29歳男!
男は被害者少女の母親と結婚し、少女とも一緒に住むようになった。
男は良い父親として振る舞い、少女も”父親”として彼のことを慕っていたとのこと。
しかし、少女が15、6歳になるころ、二人は性的な関係を持つようになり、やがて妊娠、出産したのだった。
赤ちゃんの出生届を提出する際、少女が16歳以下であることが判明し、男は逮捕された。
被害者少女はこの件のトラウマから自殺願望を抱くようになってしまったとのこと。
せっかく父親として慕っていた人に性的な関係を持たされて、望まない妊娠、出産までしてしまうなんて。
被害者の女の子が人間不信になってしまうのも無理はないね。
産まれた赤ちゃんの行く末も心配ね。



