シンガポール 不注意にもほどがある!とんでもない落とし物がヒット!


シンガポールイベントカレンダー



ありえない”落とし物”

57歳男性が道を歩いていたら、突然頭と肩に鋭い痛みが走り、地面に倒れた。

液体が垂れてきたと思ったらそれは自分の血だった。

近くには細長い鉄の棒のようなものが転がっていた。

「もう死ぬのかな」なんて考えがよぎり、男性はそのまま意識を失った。

彼が歩いていた近くの建物の屋上で工事作業が行われており、鉄の棒はそこから誤って落ちてきたのだった。

作業員の21歳男が逮捕された。

被害を受けた男性は頭蓋骨と肩の骨を折る重傷を負った。

頭蓋骨骨折だなんて!命を失ってもなんら不思議ではないよ!

鉄の棒が上から落ちてくるなんて思いもしないだろうよ。

一命をとりとめられたのは奇跡的だったのかもね。

0/5 (0 Reviews)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です