フェイスブックで見つけて申し込んだ助産師は詐欺師だったのか?
3人の妊婦がある助産師に対し警察に被害届を提出した。
被害届を提出した妊婦の1人である27歳女性は、フェイスブックでこの助産師が出した広告を見つけた。
広告に載っていた女性はとても経験豊富な感じがしたし、食事もおいしそうだったので11月の分娩申し込みをし、前金として600ドルを支払った。
しかし、この助産師にたいする今までの口コミ情報をみてビックリ。
出産間近になって体調が悪くなったといって一方的にキャンセルしてきたのに前金をほとんど返してくれないなど酷いものだったのだ。
また、この助産師は同じ11月出産予定の女性4人から前金を受け取っているとのこと。
警察の調べではこの自称助産師は単なるストールのアシスタントで、助産師免許を持っていなかったことが分かっている。
警察による捜査は今も続行中だ。
この人、どうやら詐欺師っぽいよね。
出産間近にこんなトラブルに巻き込まれてしまうなんて、どれほどのストレスがかかってくるのだろうか?本当に大変なことだと思うよ。
お金だけ巻き上げて逃げるなんて、許せないよ!Police reports have been filed against the woman, who is said to be an assistant at a zichar stall with no professional confinement experience.
Stompさんの投稿 2020年11月3日火曜日



