サーキットブレーカー期間中に無免許でタピオカの販売をしていた経営者2人に罰金刑!
サーキットブレーカー政策が施行中の2020年5月、SFAのスタッフがClementiで経営中のタピオカ小売店を発見し調査に入った。
生活に必要不可欠ではない業種、事業には閉店の命が下されていた期間だった。
又、1人はもう1人に内緒でオンラインでのタピオカ販売を行っていたとのこと。
2人には合わせて12000ドルの罰金刑が言い渡された。
コロナ禍の中、自分達の生活が不安で少しでもお金を稼いでおきたい、って気持ちも分かるけどね。
見つからなければオッケーって思っちゃった?
違反が見つかって稼ぎよりもずっと多額の罰金取られたら何の意味もないのにね。


