シンガポールで日本の恥さらし!? 日本人キャバ嬢泥酔大暴れで逮捕2回!

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2度にわたって酒に酔って警察官に暴行を加えた日本国籍の33歳の女に36週間の懲役刑が言い渡された。

キャバ嬢(バビロン)だったこの女は今年2月、仕事終わりに酒を飲み、午前4時半の朝方タクシーに乗って、浮気を疑惑してる Novenaにあるボーイフレンドの所へ行った。

しかし、彼女はアクセスカードを持っていなかったため、エントランスの中に入ることができなかった。

管理人が帰るように諭すも、全く聞く耳持たず。開きもしないのに彼氏の部屋のルーム番号を何度も押し、その後地べたに座り込んでしまった。

通報を受けた警察が駆けつけ、再度彼女に家に帰るように言ったのだが、彼女は警官に向かって泣き叫び始める始末。

数時間後、とうとう逮捕される運びとなってしまい、手錠をかけようとすると、女は女性警官の手に噛みついた。

何とか手錠をかけパトカーに乗せようとすると、今度は足を使って抵抗し始めた。終いにはフレックスカフスを使用して車に押し込んだという。

そして保釈中の今年4月、女は再び酒を飲み、ホテルのロビーでスマホを無くしたといって大騒ぎを始めた。

止めに入った男性と、駆けつけた警察官に殴る蹴るの暴行を加え、再び逮捕された。

女は公判で、自分の行為を反省する様子を見せているという。

はぁ~~!止めてよね!日本の恥だよ!

酒癖悪すぎだっての!
ヒステリー丸出しだしw

しかも保釈中に全く同じことやらかして御用だなんて、自分がどれほど浅はかなことやってるかを全然分かってないじゃんか!!!

お願いだから日本人の女性がみんなこんなだとは思わないでね!

 

ビックリなのは・・

ローカルニュース紙で、彼女の実名を記載してたと言うー




やめてよ。検索したくなるやん。。気になるやん


でも、良くないしね・・でも、やっぱり気になるので


実はライターだったと言うー

なになに?ぺんネームが、、、せな莉子

へぇーんで、書いた本がこんな。

25歳、仕事は風俗、背中には大きな刺青。普通の家に生まれながらも、覚醒剤使用、うつ病、援交、いじめ、DV、リストカット、そして囲われ生活と、歩んできた道は、サイケデリックなまでに激しい。だが、そんな日々の果てに生まれてきたのは、“もう、普通になりたい”という想いだった―!? 少女たちに、自分のようにはなってほしくないという願いをこめて綴られた、


やっぱり、、

お酒は人生を狂わすから、、皆様気を付けましょ!

シンガポールに来て、
色々経験したと思うし、

次の作品楽しみにしてます!

https://sg.news.yahoo.com/woman-jailed-36-weeks-biting-pushing-police-officers-drunk-112455023.html

シンガポールバビロン 合わせて読みたい。

シンガポールリゾキャバ求人 、そして シンガポールキャバクラ まとめ集。

 

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1 Comment

  1. この子の場合はお酒と男の前に色々狂ってるww

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