シンガポール国産豚の食べ方 6話 | 2nd guy : ラジくん from クリスマス婚活パーティー

30歳超えても海外ではベイビー。

日本しか知らなかったババァが
ヤリマンへ変わる軌跡。

東南アジアは女を ビッチにする。

2nd guy : ラジくん from クリスマス婚活パーティー

 

クリスマス婚活パーティで知り合ったラジくんは、同い年で大人なだけあり会話のテンポがあっていて、

日本人の元カノがいたとかで日本語が少し話せるのが魅力的だった。

 

何よりも、人生で初めて知り合ったインド人の肌の黒さと顔の濃さに、

気がつけばこの時からノックアウトされていたのかもしれない。

 

正直ただそれだけの興味で、でも急遽予定が決まったので、12月23日に食事デートすることにした。

 

行き先はリトルインディア。

 

もう、インド人と歩く私を見て!!状態で闊歩した。

それくらい周りからの好奇の目もあったし、なぜだか快感だった。

 

オススメのレストランだかで、インド料理をインド人と食べるという優越感に浸り、

 

二軒目はアラブストリートにあるバーで飲んで、正直話す内容がクソつまんなくて何も記憶にない(○´・Д・`)ノ

 

なんか、やたらいじられてたのはきっと日本人の扱いがわかるからだと思う。

 

とにかく、性欲もこいつには湧かないし、

でもインドの優越感を味あわせてくれたことは事実なので、

まぁ、初めてのインド人デートと鍵を閉めて頭の片隅に追いやっておこうと思います。

 

この彼はちなみに初めはすごく興味持ってくれてたのに、

この食事から全く連絡が取れなくなり、

 

ふと誘っても予定があるとかで来てくれないのに、

その後1年経っても婚活パーティに行っている事を聞いたら、

本当に日本人の彼女が欲しいんだなとドン引きしました。

 

彼のその相手になれると少し期待してしまっただけに、

残念ではあったけど、

 

ここから始まったインドへの興味は後になってものすごいことになるので、

 

それはまた別のお話。

 

デートのカウントだけはしなきゃいけないので、書くことないのにあげなきゃいけないこの辛さ。

本当にこの人記憶にないくらいつまらなかったんだもの。

 

つづく。

 

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シンガポール国産豚の食べ方

4 Comments

  1. インドフェチだし、インドもデブが好きだから、この方程式が成り立ちます

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