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シンガポール国産豚の食べ方 9話 | 5th guy : 駐在の男

30歳超えても海外ではベイビー。

日本しか知らなかったババァが
ヤリマンへ変わる軌跡。

東南アジアは女を ビッチにする。

5th guy : 駐在の男

 

同じくお役立ちサイトより。

 

こちらも、私はそういう目的がないことを伝えた上で会ってくれた人で。

メールのやり取りが誠実だから会って見た。

 

チキンライスのお店に行こうということでブギスで待ち合わせしたが、

会った瞬間からの彼のテンションの低さ

 

ええ。

豚ですよ。

 

そんな落胆しなくてもいいじゃねぇか。

わかりやすすぎなんだよ。

 

こちらも期待すんなって言って来てるから、あくまでシンガポールの友達として会ったのに、テンション下がるわ。

 

とりあえず、ラッフルズ裏にある

 

Sin Swee Kee

へ。

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そこでは、ト○タの駐在さんらしいすごい話も聞けて、

女は金さえちらつかせればついてくるみたいな典型的な駐在クソ男だったので、

クソつまらない上時間の無駄だったけど、

 

知識的には貴重な経験になりましたので、

話すことはないけどそんな男もいましたって話です。

 

ありがとうございました(っ^ω^)っ

 

ちなみに、

 

独身で一人でコンドミニアムに住んでるから、俺が日本に帰っている時言ってくれればそのコンドミニアム使っていいよっていうから、

 

まぁ独身だし、会社がお金払ってるから自由だよねぇって思ってたら、

会ってから二度と会うことはなかったけど、

 

仕事中のランチの時にマリーナスクエアのWee Num Keeでご飯を食べてた時、

美人な嫁と子供と仲よさそうにお店に入って来たお/(^o^)\オワタ

 

嫁にバラしてやろうかと思ったお。

 

つづく。

 

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