シンガポール国産豚の食べ方 30話 結婚しました。

30歳超えても海外ではまだ赤ちゃん

日本しか知らなかったババァが
ヤリマンへ変わる軌跡。

東南アジアは女をビッチにする。

結婚(出荷)しました。

とうとう海外輸出されることが決まりました。

 

引受先は現在居住の国、
シンガポール。

 

そう。

私、、

国産豚、、

 

買い手が決まったのです。

 

奇跡w

 

そして、、

彼、、

かわいそう。

 

これまで、散々遊んできて、

そしてその結果に待ち受けてるのがこの人なのは、

正直仕方ないのかなと思いつつ。

 

でも、この指輪は5年契約として様子を見てみることにしました。

 

そもそも、旦那(と、あえて呼びます)と知り合ったのもティンダー、出会いアプリ。

 

その当時、旦那とメールしつつもその他2人ともティンダー交流していて、

 

1人はDBSで働くインド人。

1人は船で働くインド人。

 

その2人は特出したこと何もないから、Long story short で書くと、

 

DBSはチンコ硬くてデカくてセックス感があってて、

セックスも楽しんでてすごく気持ちよかったけど、

それこそお互いのマッチする性癖のセックスを楽しむだけの相手として位置付けしてて、

それこそ、私は昔から3人でやることに夢があって。

 

男女男ね。

 

そんな夢を叶えてくれそうになってて連絡きたんだけど、

急にそれが怖くなったから会うのやめた。

今でもやりたい願望は消えてない。

 

2人目、船の彼は、すげぇ禿げたデブスで、

でも遊んでなくてイイ人で。

 

この人と付き合ったらいいかもと考えてたけど、

仕事が忙しすぎて滅多に会えなかったことと、

 

チンコ小さすぎてやめた。

デブだから体力もなさすぎ。
イキもしねぇ。

セックス楽しめなかったから付き合わなかった。

 

後日、現旦那と付き合って一年くらい経ってから、元気してるか、

あの時のことは忘れよう。

もう一度会ってくれとか熱い想いで語られ、

あの時のことを忘れようもなにも、

 

チンコが親指サイズなのは忘れようもないから無理。

 

既読無視して音信不通になりました。

 

そして、その3人同時進行の中の旦那を選んだ理由。

とりあえずタイプの体型だった。

初めての待ち合わせは小さなバー。

 

どうやら、旦那の行きつけらしく、

彼はなかなか会う約束をつけてくれない人で、

1ヶ月近くメールしててもそんな話一言もしてくれなくて、

だから同時並行の2人とセックスしつつメール繋げてたんだけど。

仕事中メールしてたら、「今からバー行くんだ。明日は急遽休みで。仕事終わった後くる?笑」

みたいな、冗談ともつかない誘いが急にあって、

ようやく来た誘いだったから、翌日から私も2連休だったから深夜の12時に仕事終えた後そのバーに向かった。

彼の知り合いのバーということもあり、そのマスターが彼を後押しし、

 

私は人生初めてのイエガーショットを5杯。

 

その後ミクスチャーされて、バーでゲボ。マーライオン。

初めてのデートで看病されて、

そして立てなくなった私は、送ってくれるというから送ってもらった。

さすがにガチでキモくて、セックスなんてできる状態でなく、

 

本当に送って欲しかっただけなんだが、

部屋まで送って寝かしてくれて、帰ろうとするから、

 

取っ捕まえてセックスしたった。

 

部屋に1つ余ってた、DBSとの行為で余ったコンドーさん使ってな。

 

翌日から2連休。

彼は一旦家に帰って着替えて、またその日の夜に会う約束した。

 

ワンアルティチュードが初デート。

その後にもまた出会ったバーに行き、

 

送ってもらって帰宅。

 

その翌日には、彼の友達の集まりに呼ばれて、一緒に遊ぶという、三日間続けて会ってた。

その一週間後に再度会った時、この日を付き合った記念日にしようと決め、付き合い始めた。

 

酒が絡む出会いだけど、それがきっかけ。

 

その後の話はまた次のブログで。

ちなみに後日言われた話だが、

 

初めてバーに私が現れた時は、美しすぎて天使が来たと思ったらしい。

 

インドに対する白ワンピ効果マジすげぇ。

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