小児性愛者のありえない遍歴!
1980年代の頃、現在75歳の父親は当時まだ幼かった娘に性的な危害を与え続けていた。
娘には自分の行為は”愛”ゆえのものだと説明。娘も自分が受けたことについて誰にも話をしなかったのだそう。
彼女は成長とともに父親から逃げるようになり、次第にその行為も無くなっていった。
そして、長い月日の中でなんとなく忘れていたのだそうだ。
40年経ったある日、ふとしたことがきっかけで娘の脳裏に昔の父親との関係がフラッシュバック!
同居を解消しようと自分の子供達に事情を説明することに。
すると自分の娘から衝撃の告白が!
なんと、彼女も4歳から17歳まで祖父から性的虐待を受けていたというのだ!
妻、娘、孫の3世代の家族と性的な関係を持っていた男!
男には21年間の懲役刑が言い渡された!
異性の家族を性的な目でしかみれないなんてマジで最悪!
愛という言葉でごまかして自分の行為を正当化して相手を洗脳してるのもありえない!


