CNBから逃れるためにそれほど必死だったのか?
CNBの職員が捜査のために11階にある部屋のドアをノックすると、中の住人は窓の外から逃走。
エアコンレッジを伝って8階まで降りていったところで取り押さえられた。
捕まった女に特に外傷はなかったというが、女はこの時妊娠7ヶ月!
念のために病院へ搬送し、母子ともに無事であることを確認したとのことだ。
逃げた女の部屋の中には薬物の周辺器具とともに7歳の息子が一人取り残されていたとのこと。
近年、薬物違反の現場で幼い子どもが発見されるケースが度々発生している。
既に胎児のときから薬物汚染が始まってしまっているのだろうか?恐ろしい…
よくぞ大きなお腹を抱えてアクロバティックなことをやってのけたものよw
そこまでしてでも逃げなければ、ってことなんだね。
取り残されてしまった子供も本当に気の毒。
幼い子供の薬物汚染も心配だね。



