13歳の少女への性的虐待にもかかわらず無罪放免。その驚きの判決理由とは?

当時13歳の女の子が隣人の30代の”男性”と性的な関係を持ち、それに気が付いた家族が警察へ届け出た。

その男、実は”女性”だったことが判明!誰一人として彼が実は女性だったことに気が付いていなかった!加害者は被害者の少女と人工ペニスを使用して関係を持っていた。

加害者が罪を認めたにも関わらず、2016年4月12日の裁判官の判決は『無罪放免』!刑法376(A) で、性的虐待の罪は男性にのみ科せられることになっている、というのが理由。

被告は第1審では児童虐待の罪で8か月の受刑を言い渡されていた。現在18歳になった被害者の女の子は判決に納得がいかず、悲しんでいるという。

彼女は4年経った今でも悪夢にうなされ、よく眠れない日々なのだそう。

”無罪放免”の判決はあり得ないんじゃないの!?ビックリだわw!

変なところで刑法の規定がどうのこうの言う前に、事実をちゃんと見て判決を下してほしいよね!シンガポールの裁判ってたまに理解不能な判決が下るよね。

http://singaporeseen.stomp.com.sg/woman-who-was-acquitted-after-sexually-penetrating-underaged-girl-with-external-aids-victim-still#xtor=CS1-2

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