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シンガポール国産豚の食べ方 10話 | TINDER(ティンダー)

30歳超えても海外ではベイビー。

日本しか知らなかったババァが
ヤリマンへ変わる軌跡。

東南アジアは女を ビッチにする。

TINDER(ティンダー)

 

さてところで。

 

TINDERってみなさんご存知でしょうか。

 

私は日本のホテルで働いていたとき、

スイスからの研修生がそのアプリをやっていて、

 

海外では普通にみんな友達を探すためにやっていることを知り、

そのとき登録をしてみました。

 

ただ、昔の経験上、

日本でいう出会い系サイトみたいなものは、

 

頭の中セックスのことしか考えてない低脳なクズの日本人(失敬w)しかいないので、

どうせそのTINDERもそのうちの一つだと思っていました。

 

実際、今になって知ったことですが、

ものすごくメジャー。登録していない人なんていないんじゃないかってくらいみんな持ってます。

 

特にシンガポールは。

 

やることが恥ずかしいことではなく、

さて、飲みに行こう。あ、一人じゃ寂しいからtinderで異性捕まえればいいんじゃね?くらいの感覚みたいです。

 

シンガポールTINDER

 

やり方としては、

facebookとコネクトしているので、

ただアプリダウンロードするだけで簡単アクセス。

写真とプロフィールだけ変えれば設定完了です。

 

画面に写真が出てくるので、

その人とコンタクトとりたいかどうか。

 

いいかなっと思ったらへ。

マジ無理ぽって思ったらへスワイプするだけ。

本当に簡単に出会えてしまうのです。

 

私はこれを会社の女性社員いろんな人に教わりました。

やるべきだよ。彼氏欲しいならすぐだよ!!

 

とある彼女はそれで取っ替え引っ替えしています。

もう一方は先日結婚を決めました。

 

かたや、長く付き合っている子もいます。

 

ここまでメジャーならやってもいいんじゃね?と、いろいろ日本でもありましたがやってみることにしました。

正直考えて、寂しかったんだと思います。

 

語学力の無さと、そして年齢から、

っていうのは私の言い訳に過ぎないんだけど、

そして自分の努力が足りないから語学力が追いついていないんだけど、

友達が一人もいませんでした。

 

私としては、仕事後とか、休みの日にご飯食べに行こうぜ!遊びに行こうぜ!っていう友達が欲しかった。

でも、職場内で仲よくてもそこから先には進まない。

 

そういうコミュニケーションスキルが私には欠けていた。

後から入ってきた子とかは、うまく馴染んで友達できたりしているのに、

私だけはどうしてもその友達ができなかった。

 

なぜだかは未だにわからないし、未だに友達と呼べる人がいない。

 

もちろん、仲良くやっているし、仕事中はとても楽しいけど、

じゃあ今後一生付き合っていく友達になるのかというと、それはないと思う。

 

今までの先人たちは皆、未だにみんなにいい人だったねぇとか言われていたり

Facebookでみんなで出かけている写真とか見ると、

私はやっぱり友達いないんだなって改めて感じる。

 

Tinderにめちゃめちゃハマっていて、

これから先どれだけハマっていたかは出てくるけど、

その時に日本にいる親友から、

 

話は聞いてて面白いけど、あなたは何のためにシンガポール行ったの?

って鋭く言われた時から、

ズキッと心に刺さり続けているものがあります。

 

その通りなんだよね。

 

何しにきたか。

遊びに来たわけではない。

夢をかなえに来た。

 

それでもやっぱり夢の途中には遊ぶことも大事で。

 

だからみんなと遊んだりしたいのに、同性の友達ができないから、

結果Tinderとかそういうので異性の何か別の目的を持った人と出会うことくらいしかできなくなってしまった。

 

もちろん、それが楽しいかって言われたら楽しくはない。

でも、それくらいしか私の寂しさを埋めてくれるものはなかった。

 

連絡とる相手がいて初めてTinderの使用が止まる。

でもそれが消えるとまた利用する。

 

負の連鎖だけど、それでしか心の隙間は埋められなかったんだよな。。。

そのどハマりした結果のお話はこの後のブログにたっぷり続いていきます。。。

 

 

つづく。

 

 

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