シンガポール国産豚の食べ方 24話 15th guy : インドの弁護士

30歳超えても海外ではまだ赤ちゃん

日本しか知らなかったババァが
ヤリマンへ変わる軌跡。

東南アジアは女をビッチにする。

15th guy : インドの弁護士

この人は、人生で一番セックスが上手いなと思った人でした。

 

顔もめっちゃめちゃタイプで、すごく色気もあって、

急に会うことになって、職場が近いこともあってランチをすることにしました。

 

初めて会うのがランチタイムの短い時間とかすごいオフィスラブ

話を聞くのが上手いみたいで、初めてでもすごく心地いい。

 

その日の夜にまた会う約束してしまいます。

 

可愛いとかセクシーとか言える人で、

遊び慣れてるなーっていうのがわかったけど、それでも遊ばれたいと思うくらいいい扱いだった。

 

夜初めてインド料理屋さんに連れ行ってもらって、リトルインディアだったんだけどインドの弁護士だからとてもエリート臭醸し出していて、一緒に歩いていると優越感。

 

ここにインドのカースト出てるよなぁと思った。

 

英語もイギリスで育ったらしいのできれいで聴きやすい。

その後ももちろん何度もあって、その都度女としての楽しみを味あわせてれた。

 

友達と一緒に飲もうと行っても嫌がらずに来てくれて、恋人とかコミットしていないのに気分は恋人。

 

みんなで一緒に夕食に行ってその後バーに行くんだけど、その時に一人の私の友達を可愛い可愛いって気に入ったのはいいけど、それでも私を特別に扱うのがまた気持ち良かった。

 

彼女じゃないのに移動中は手を繋いでたり、チュウされたり。

 

いつのまにか関係が切れたけど、今でもやりたいなあって思い返すほど最高でした

 

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