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シンガポール国産豚の食べ方 21話: 12th guy : ポリタク

30歳超えても海外ではまだ赤ちゃん

日本しか知らなかったババァが
ヤリマンへ変わる軌跡。

東南アジアは女をビッチにする。

12th guy : ポリタク

詳しい話はできないから全部人から聞いたというか、当事者から聞いた話でのことだけど。

だから、ネットとかニュースで見るよりも正しい話だけど。

 

シンガポールの特に若者は本当に定職についている人が少ない。

学歴社会だからっていうのはあるかもしれない。

 

特にシンガポール大学なんて東大よりも上の学校だから、そこを卒業していれば当然シンガポールでも大手企業に就職できるけど、

そうでなければ基本底辺なんだと思う。

 

私が今まで知り合っている人は、職場も含め一般人だけ。

 

そんな高学歴の人とめぐり合うことなんて、自分の価値を考えても無理な話。

だから、基本一つの職場にいることなんて1年前後がザラみたい。

 

私は職場は違えど同じ業界で働いて10年以上だからすごい驚かれる。

平気で副業するし、3ヶ月で普通に辞めていく。

 

特に男性は、前にも伝えたかもしれないけど軍の招集が最初の招集から10年間は毎年あるから、

シンガポールのオーナーの企業とかでないと、その1年に一度1ヶ月近く職場を抜けなきゃいけないという理解も難しくて、苦労するみたい。

 

そんな彼は最初の招集から7年シンガポールポリスにいた。

 

こちらのポリスも日本とは違って簡単で。

 

なるのは簡単とかそういうのはないと思うけど、

日本は私も受けたけど本当に厳しい試験とコネだけど、こっちはそこまで重要視してない。

 

まぁ、軍国家だもんな。

 

で、彼も副業でタクシードライバーしてて、

初めて会う時はショッピングセンターのタクシー乗り場でタクシーとして呼んでみたw

 

そのままお金取られるんじゃないかと思いながら乗り込み、海沿いのスターバックスまで行った。※降りるときメーターチェクしたから15ドルであること確認済み。

 

そのあと何気ない話しして、話すこともなくなったから家まで送ってもらった。※またメーターチェクして13ドルだった。

 

タクシー代合計約30ドル。同じような行程したら当然支払うべき額ではあるので、請求されたら払うつもりはあった。

 

取られんかった。

 

お互い乗り気ではなかったから、それ以来会ってない。

 

家まで送ってもらったのと美味しいコーヒーご馳走になったので、マアァいいか。

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